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1日たったの45円で役所一発受付率100%の専門家が対応!

こんにちは。大阪府で建設業許可申請専門行政書士として活動している、繁盛工務店クリエーターの長島です。

大阪の建設業許可光速申請請負人の長島です。

さて、建設業許可は、5年の有効期限がありますが、これを忘れてしまいがちです。

特に、新規申請時に行政書士に頼まずに、自力で申請し、無事に建設業許可を取得した場合ですと、普段は、有効期限を意識して仕事はしていませんので、有効期限1週間前に気づいて、慌てて私に駆け込んできた事例も数多く経験しております。

先日も、有効期限10日前にご相談をいただき、

・決算変更届5年分未提出

・本店営業所変更届未提出

の状態から無事に更新許可申請が完了したケースをお請けしました。

場合によっては、あまりの手続きの多さに、更新を諦めて新規申請に切り替えるケースや、建設業許可を取得しないケースも見聞きしております。

一方で、私は、決算変更届を毎年提出し、各種変更届も都度提出している場合は、報酬8万円(税別)でお請けさせていただいております。

建設業許可取得にかかる専門家費用を1日当たりに換算すると、約44円です。

※1日あたり44円の計算根拠=報酬8万円(税抜)÷60カ月(5年)÷30日(1カ月)

1日当たりたった44円で、確実に建設業許可維持に導いてくれる専門家に依頼することができます。

また、都度の変更届や毎年の決算変更届の提出もキチンと状況を確認しながら行います。

従業員さんに頼むと、日給最低8,000円、社長ご自身だと、最低20,000円の工事受注を逃すこととなり、さらに作業日数分だけ掛け算することになります。

これで、いかに建設業許可申請手続きが面倒かつ非生産的な業務であることがよくわかるかと思います。

作業が売り上げに直結しない、面倒な建設業許可申請は、最短3日で申請完了実績のある建設業許可光速申請請負人の長島に任せて、御社は本業に集中してください。

また、例に挙げたケースのような、有効期限が迫っているけど、何の変更届も提出していない許可業者様もぜひお電話ください。迅速に対応いたします!

建設業許可申請を長島に任せてみようと思った方は、下記よりご連絡くださいませ。

大阪でNo.1の建設業許可申請専門行政書士の長島へは、この電話番号からコンタクトをお願いします。

(スマートフォンはタップで発信します。)

お客様の声

三宝工業様

知り合いの同業者が建設業許可を取ったので、「ウチも取りたいな。」と考えるようになり、最初は自力でやろうと思って、書類集めに取り掛かりました。兵庫県知事建設業許可業者 三宝工業様 とび・土工工事業

しかし、申請書提出へ持ち込めないことが分かり、長島先生へ相談をかけたところ、自分では気づかなかった経歴を使ってくれて、無事に申請まで持って行ってくれました。

「建設業許可申請に裏技はないですが、勘所を利用したテクニックはあります。」と話していたのは、この事かと納得しました。そして無事に許可が取れたので、ホッとしております。

自分では気づかない経歴や保有資格を掘り下げてくれるので、まずは長島先生に相談するのが建設業許可取得の早道だと思います。

今後ともよろしくお願いします。

有限会社大城工業様

建設業許可を維持できるかどうかが分からず、ずっと思い悩んでいました。大阪府知事建設業許可業者 有限会社大城工業様 とび・土工工事業

一人で悩んでいても仕方がないので、近所の長島先生に相談したところ、「難しいですが、不可能ではない考えます。明日必要書類をFAXしますから、一日でも早く証拠書類を集めましょう。」と力強く話していただきました。

相当難しかったようで、先生もかなり悩まれていましたが、当方も先生を信じたところ、建設業許可を維持することができました。

先生にたどり着くまで、「難しいです。」「番号維持はあきらめましょう。」という見解をたくさんもらった中で、「まずはあきらめずに考えましょう。」と話してくれた先生を選んで良かったです。

先日、建設業許可更新も済ませることができ、安心して経営することができます。

今後ともよろしくお願いします。

建設業許可は5年に一度、絶対に役所へ更新申請しないとダメです。

こんにちは。

大阪の建設業許可光速申請請負人の長島です。

実は、建設業許可は取ってしまえば一生有効な許可ではありません。

「5年に1度、面倒な役所手続きがずっとついてまわります。」

そして、建設業の社長さんや経営幹部さんがよく言うのが、

「新規は行政書士に頼んだけど、更新は新規の書類写すだけだから、自分でもできる。」

ということです。

また、5年に一度なので、建設業許可の有効期限ギリギリになって気づくこともしばしばです。

確かに、新規申請に比べれば、すでに一度は証明できているので、人的な要因や会社の状況が変わらなければ、それらの条件を書類に記載するだけですので、難易度はグッと下がります。

しかし、更新申請で着目すべきは、「将来的にどの陣容で、どの業種で会社運営を進めていくのか」です。

建設工事はさまざまな業種が介在して、建築物や工作物を作ります。

たとえば、個人の木造住宅を建築するだけでも、内装、設備、電気、塗装、防水、屋根、左官、外構、庭造り・・・

これだけの工事業種が出てきます。

1業種1業者なら、工事価格が上がってきて、施主さんへの請求が高くなります。

また、元請けさんが下請けさんへの工程管理や取りまとめが大変になります。内装仕上げ工事業の建設業許可を取得すると、税込500万円以上のクロス貼り、クッションフロアシート貼り工事が受注できます。

一方、たとえば御社が「塗装工事業1業種」を持っていて、ついでに同じ現場で「防水工事」の軽微工事を受けるパターンが出てくると思います。

その時、元請けさんは御社が「防水工事業」の建設業許可も持っているほうが安心して御社に下請けに出せるし、施主さんへの説明もつけやすいと思います。

また、御社も建設業許可業者として、他の工事業者よりも技術料で高い金額で見積もりが出せます。

このように、建設業許可更新申請は、

「保有許可業種を維持するだけでなく、業種追加につなげる重要な手続き」

であることを意識しながら更新手続きをする必要があります。

ご縁がありまして、私が御社の建設業許可更新手続きに携わる事になりましたら、工事履歴だけでなく、役員の追加や引退等の変更、資本金の増額、従業員の保有資格を意識しながら御社にとってベストな建設業許可を維持していくことをご提案します。

逆に、5年前の新規申請は自力でやり遂げたけど、「もうあんなしんどい思いをしたくない!」とお思いの御社もご連絡くださいませ。

御社は本業に集中して利益を上げて、お客さまが喜んでもらえる工事を進めていきましょう!

私も微力ながら、繁盛工務店クリエーターとして、御社の売上UPのお手伝いさせていただければ幸いです。

※私に建設業許可申請をご依頼いただいた方限定で、格安で金看板を製作させていただきます!

私は、ポリエステル板のカッコイイ看板を製作いただける業者さんと提携しております。

また、電話営業する看板屋さんと比較して格安で製作していただけます。

もし、私にご依頼するとなった場合の概算費用は、下記のとおりです。

品目 報酬(税抜) 実費 合計
建設業許可更新申請 8万円 約6万円 約14万円

※決算変更届等各種変更届を全て提出完了している場合です。

※詳細なお見積もりは、もちろん無料でお出しします。

無料出張診断をしておりますので、まずはお電話くださいませ。

大阪でNo.1建設業許可専門行政書士の長島は、いつでもお客様のご相談をお待ち致しております。


建設業許可のご相談は今すぐお電話を! TEL 06-4981-7827 月曜~日曜7:00~23:00

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