有効期限ギリギリでも諦めずにお電話を!建設業許可更新申請

大阪府、兵庫県の建設業許可更新なら、申請実績多数の行政書士オフィスN 長島 崇にお任せください!最短3日で申請します。

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※当事務所へのご依頼を前提とした初回診断、お見積は無料です。

初回無料診断、お見積ご検討後、ご依頼に至らない場合も無料です。

但し、ご自身での申請をお考えの場合ご依頼のご意思のない電話だけでのアドバイスや
ご相談の
場合はご相談料を頂く場合がございます。

※お客様ひとりひとりに親身に対応するため、1ヶ月あたり5社までしかお引き受けできません。

大阪府、兵庫県の建設業許可更新申請でお悩みであれば、今すぐご連絡下さい。

行政書士オフィスNがお客様にご提供できる9つのメリット

・関与先100社超。

大阪でNo.1の建設業許可専門行政書士長島の強みを教えます。

・他の事務所で断られたケースも更新許可受付完了実績あり。

・大阪府、兵庫県建設業許可更新申請一発受付率100%継続中!

・初回無料出張診断実施中。(大阪府全域、兵庫県神戸市まで)

・建設業許可更新申請に特化、特に大阪府知事及び兵庫県知事建設業許可更新申請に強い事務所です。

・役所担当者との円滑な事前協議、申請対応でスピード受付実現。

・決算変更届5期分、取締役および専任技術者の変更届が必要な更新申請で、5日で受付完了実績。

・100社を超える行政書士オフィスNの建設業許可業者関与先とのビジネスマッチング実績あり。

・2018年度年間申請件数は100件超え!

建設業許可更新申請をシンプルかつスピーディーに行いたい方は、今すぐお電話ください。

大阪でNo.1建設業許可専門行政書士の長島は、いつでもお客様のご相談をお待ち致しております。

建設業許可更新ケース別料金パターンをお知らせします!

建設業許可更新申請は、新規申請に負けず劣らず非常に面倒な申請です。

かつ場合によっては、変更届も併せて申請することがあるため、多いときは役所提出用で200ページを超える書類を作成する必要が出てきます。

これを自社でやりきろうとして、非常に多くの時間と手間を費やし、結局は建設業許可更新を諦めてしまうケースを数多く見聞きしました。

せっかく苦労して取得した建設業許可番号をみすみす手放さないためにも、まずは更新申請できるようにしっかりと段取りしましょう。

そこで、建設業許可光速申請請負人である行政書士の長島が、数多く経験した実績を踏まえて、主なケースでの料金パターンを作成しました。

行政書士オフィスNにご依頼をお考えの社長様、ご参考くださいませ。

大阪府、兵庫県の建設業許可更新申請の価格表です。ケース別パターンで掲載しておりますので、御社の状況と照らし合わせて参考にしてください。

※詳しい料金表は、こちらからご覧ください。

売り上げに直結しない、面倒な建設業許可申請は、決算変更届5年分+専任技術者変更届も合わさった更新申請を5日で申請完了した実績のある建設業許可光速申請請負人の長島に任せて、御社は本業に集中してください。

建設業許可更新申請を長島に任せてみようと思った方は、下記よりご連絡くださいませ。
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行政書士オフィスN自己紹介動画

お客様の声

株式会社タジマ工業様

当社は、数十年来管工事業許可業者として、経営事項審査もしておりました。兵庫県知事 建築一式工事業 管工事業 株式会社タジマ工業様

そろそろ建設業許可更新時期が近づいてきたので、フットワークの軽い行政書士がいないかなと周りに相談していたところ、懇意にしている方からご紹介いただきました。

毎年の決算変更届と更新申請はもちろんのこと、「社長、今年役員変更の時期ですから、登記申請しましょう。司法書士と取引が無かったら、私の知り合いを紹介します。」とスムーズに手続きを進めてくださり、最終的には、ハンコを押すだけで済んでしまいました。

「えっ、もう終わったんかいな!?」と思うくらいに、即座に行動してくださり、あっという間に全ての工程が完了した次第です。

また、長島先生は、工事業者の気持ちや考え方をくみ取ってくださるので、話もしやすいです。

今後は、いろいろなプロジェクトに参画してもらおうと思っております。

一緒に頑張っていきましょう!

有限会社大城工業様

建設業許可を維持できるかどうかが分からず、ずっと思い悩んでいました。大阪府知事建設業許可業者 有限会社大城工業様 とび・土工工事業

一人で悩んでいても仕方がないので、近所の長島先生に相談したところ、「難しいですが、不可能ではない考えます。明日必要書類をFAXしますから、一日でも早く証拠書類を集めましょう。」と力強く話していただきました。

相当難しかったようで、先生もかなり悩まれていましたが、当方も先生を信じたところ、建設業許可を維持することができました。

先生にたどり着くまで、「難しいです。」「番号維持はあきらめましょう。」という見解をたくさんもらった中で、「まずはあきらめずに考えましょう。」と話してくれた先生を選んで良かったです。

先日、建設業許可更新も済ませることができ、安心して経営することができます。

今後ともよろしくお願いします。

※他の方の声を確認したい方はこちらから!

大阪でNo.1建設業許可専門行政書士の長島は、いつでもお客様のご相談をお待ち致しております。

大阪府、兵庫県の建設業許可更新申請は長島にお任せ!

こんにちは。大阪府で建設業許可申請専門行政書士として活動している、繁盛工務店クリエーターの長島です。

大阪の建設業許可光速申請請負人の長島です。

さて、建設業許可は有効期限があり、許可取得日から5年となっていますが、これを忘れてしまいがちです。

特に、今まで行政書士に頼まずに、自力もしくは御社の総務部が専属で担当していた場合は、無事に建設業許可を取得、維持してからは、有効期限を意識して仕事はしていませんので、有効期限1週間前に気づいて、慌てて私に駆け込んできた事例も数多く経験しております。

先日も、有効期限7日前にご相談をいただき、

・決算変更届5年分未提出

・本店営業所変更届未提出

の状態から無事に更新許可申請が完了したケースをお請けしました。

場合によっては、あまりの手続きの多さに、更新を諦めて新規申請に切り替えるケースや、建設業許可を取得しないケースも見聞きしております。

一方で、私は、決算変更届を毎年提出し、各種変更届も都度提出している場合は、報酬7万円(税別)でお請けさせていただいております。

「行政書士に頼むとメチャクチャ高い!」

「書類作るだけなのに、エライ費用を請求された!」

とおっしゃる方がいらっしゃいますが、建設業許可更新申請にかかる専門家費用を1日当たりに換算すると、約39円です。

※1日あたり39円の計算根拠=報酬7万円(税抜)÷60カ月(5年)÷30日(1カ月)

多分、事務所の1日分の電気代程度ではないでしょうか。

1日当たりたった39円で、確実に建設業許可維持に導いてくれる専門家に手続きを依頼することができます。

また、都度の変更届や毎年の決算変更届の提出もキチンと状況を確認しながら行います。

従業員さんに頼むと、日給最低8,000円、社長ご自身だと、最低20,000円の工事受注を逃すこととなり、さらに作業日数分だけ掛け算することになります。

これで、いかに建設業許可申請手続きが面倒かつ非生産的な業務であることがよくわかるかと思います。

作業が売り上げに直結しない、面倒な建設業許可更新申請は、最短5日で申請完了実績のある建設業許可光速申請請負人の長島に任せて、御社は本業に集中してください。

また、例に挙げたケースのような、有効期限が迫っているけど、何の変更届も提出していない許可業者様もぜひお電話ください。迅速に対応いたします!

建設業許可申請を長島に任せてみようと思った方は、下記よりご連絡くださいませ。

大阪でNo.1建設業許可専門行政書士の長島は、いつでもお客様のご相談をお待ち致しております。

建設業許可更新申請は書類を写すだけで済むのか?

先ほども書いたように、建設業許可は、「5年に1度、面倒な更新手続がずっとついてまわる。」のですが、たまに建設業の社長さんや経営幹部さんが言うのが、

「新規は行政書士に頼んだけど、更新は新規の書類写すだけだから、自分でもできる。」

という発言です。

これは半分合っていて、半分間違っています。

合っているほうは、「5年前と状況が全く変わっておらず、決算変更届を提出済みである」場合です。

確かに、新規申請に比べれば、すでに一度は証明できているので、人的な要因や会社の状況が5年前と変わらなければ、それらの条件を書類に記載するだけですので、難易度はグッと下がります。

しかし、間違っている側面として、更新申請は単に建設業許可の有効期限を延ばすための手続きだけではないということです。

更新申請で着目すべきは、「将来的にどの陣容で、どの業種で会社運営を進めていくのか」です。

建設工事はさまざまな業種が介在して、建築物や工作物を作ります。

たとえば、個人の木造住宅を建築するだけでも、内装、設備、電気、塗装、防水、屋根、左官、外構、庭造り・・・

これだけの工事業種が出てきます。

1業種1業者なら、工事価格が上がってきて、施主さんへの請求が高くなります。

また、元請けさんが下請けさんへの工程管理や取りまとめが大変になります。内装仕上げ工事業の建設業許可を取得すると、税込500万円以上のクロス貼り、クッションフロアシート貼り工事が受注できます。

一方、たとえば御社が「塗装工事業1業種」を持っていて、ついでに同じ現場で「防水工事」の軽微工事を受けるパターンが出てくると思います。

その時、元請けさんは御社が「防水工事業」の建設業許可も持っているほうが安心して御社に下請けに出せるし、施主さんへの説明もつけやすいと思います。

また、御社も建設業許可業者として、他の工事業者よりも高い金額で見積もりが出せます。

このように、建設業許可更新申請は、

「保有許可業種を維持するだけでなく、業種追加につなげる重要な手続き」

であることを意識しながら更新手続きをする必要があります。

ご縁がありまして、私が御社の建設業許可更新手続きに携わる事になりましたら、工事履歴だけでなく、役員の追加や引退等の変更、資本金の増額、従業員の保有資格を意識しながら御社にとってベストな建設業許可を維持していくことをご提案します。

逆に、5年前の新規申請は自力でやり遂げたけど、「もうあんなしんどい思いをしたくない!」とお思いの御社もご連絡くださいませ。

また、建設業許可申請を担当していた方が辞めてしまった場合は、誰もわからない状態になりがちですので、すぐに対処する必要があります。

私は微力ながら、建設業許可光速申請請負人として、御社の売上UPのお手伝いさせていただければ幸いです。

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ご依頼をご検討されている御社には、無料出張診断をしております。

初回無料診断は、大阪府内全域と阪急、阪神、JR各線の三宮駅、宝塚駅までは交通費無料です。

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