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行政書士オフィスNに建設業許可更新申請を依頼するメリット

・御社の建設業許可有効期限を管理しておりますので、忘れることなく許可が大阪府で建設業許可申請専門行政書士として活動している、繁盛工務店クリエーターの長島です。維持できます。

・数十枚に及ぶ役所提出書類をスピーディーに作成します。更新期限間近の方、ご相談ください!

・数多くの証拠書類を収集代行します。

・コピーを取らせていただくことで、次回の更新申請もあわてずにスムーズな手続きができます。

・本業の工事や営業に集中していただくことで、御社の売上UPに貢献します!

お客様の声

三宝工業様

知り合いの同業者が建設業許可を取ったので、「ウチも取りたいな。」と考えるようになり、最初は自力でやろうと思って、書類集めに取り掛かりました。兵庫県知事建設業許可業者 三宝工業様 とび・土工工事業

しかし、申請書提出へ持ち込めないことが分かり、長島先生へ相談をかけたところ、自分では気づかなかった経歴を使ってくれて、無事に申請まで持って行ってくれました。

「建設業許可申請に裏技はないですが、勘所を利用したテクニックはあります。」と話していたのは、この事かと納得しました。そして無事に許可が取れたので、ホッとしております。

自分では気づかない経歴や保有資格を掘り下げてくれるので、まずは長島先生に相談するのが建設業許可取得の早道だと思います。

今後ともよろしくお願いします。

有限会社大城工業様

建設業許可を維持できるかどうかが分からず、ずっと思い悩んでいました。大阪府知事建設業許可業者 有限会社大城工業様 とび・土工工事業

一人で悩んでいても仕方がないので、近所の長島先生に相談したところ、「難しいですが、不可能ではない考えます。明日必要書類をFAXしますから、一日でも早く証拠書類を集めましょう。」と力強く話していただきました。

相当難しかったようで、先生もかなり悩まれていましたが、当方も先生を信じたところ、建設業許可を維持することができました。

先生にたどり着くまで、「難しいです。」「番号維持はあきらめましょう。」という見解をたくさんもらった中で、「まずはあきらめずに考えましょう。」と話してくれた先生を選んで良かったです。

先日、建設業許可更新も済ませることができ、安心して経営することができます。

今後ともよろしくお願いします。

毎月5社様限定更新報酬額税込54,000円!

毎月先着5社様限定で、このホームページをご覧になって更新申請をご注文頂いた方は、

当事務所の報酬額税込54,000円

でお受けさせていただきます。

役所手数料を含めますと、

54,000円+約60,000円=約114,000円です。

ただし、以下の条件を付けさせてください。

•決算変更届等の変更届が全て提出済みであること。

•業務完了後、アンケートにご協力いただけること。

条件をクリアすれば、かなりお得なお値段設定となっております。ぜひお見逃しなく!

建設業許可は5年に一度、絶対に役所へ更新申請しないとダメです。

こんにちは。

繁盛工務店クリエーターの長島です。

実は、建設業許可は取ってしまえば一生有効な許可ではありません。

「5年に1度、面倒な役所手続きがずっとついてまわります。」

そして、建設業の社長さんや経営幹部さんがよく言うのが、

「新規は行政書士に頼んだけど、更新は新規の書類写すだけだから、自分でもできる。」

ということです。

また、5年に一度なので、建設業許可の有効期限ギリギリになって気づくこともしばしばです。

確かに、新規申請に比べれば、すでに一度は証明できているので、人的な要因や会社の状況が変わらなければ、それらの条件を書類に記載するだけですので、難易度はグッと下がります。

しかし、更新申請で着目すべきは、「将来的にどの陣容で、どの業種で会社運営を進めていくのか」です。

建設工事はさまざまな業種が介在して、建築物や工作物を作ります。

たとえば、個人の木造住宅を建築するだけでも、内装、設備、電気、塗装、防水、屋根、左官、外構、庭造り・・・

これだけの工事業種が出てきます。

1業種1業者なら、工事価格が上がってきて、施主さんへの請求が高くなります。

また、元請けさんが下請けさんへの工程管理や取りまとめが大変になります。内装仕上げ工事業の建設業許可を取得すると、税込500万円以上のクロス貼り、クッションフロアシート貼り工事が受注できます。

一方、たとえば御社が「塗装工事業1業種」を持っていて、ついでに同じ現場で「防水工事」の軽微工事を受けるパターンが出てくると思います。

その時、元請けさんは御社が「防水工事業」の建設業許可も持っているほうが安心して御社に下請けに出せるし、施主さんへの説明もつけやすいと思います。

また、御社も建設業許可業者として、他の工事業者よりも技術料で高い金額で見積もりが出せます。

このように、建設業許可更新申請は、

「保有許可業種を維持するだけでなく、業種追加につなげる重要な手続き」

であることを意識しながら更新手続きをする必要があります。

ご縁がありまして、私が御社の建設業許可更新手続きに携わる事になりましたら、工事履歴だけでなく、役員の追加や引退等の変更、資本金の増額、従業員の保有資格を意識しながら御社にとってベストな建設業許可を維持していくことをご提案します。

逆に、5年前の新規申請は自力でやり遂げたけど、「もうあんなしんどい思いをしたくない!」とお思いの御社もご連絡くださいませ。

御社は本業に集中して利益を上げて、お客さまが喜んでもらえる工事を進めていきましょう!

私も微力ながら、繁盛工務店クリエーターとして、御社の売上UPのお手伝いさせていただければ幸いです。

※私に建設業許可申請をご依頼いただいた方限定で、格安で金看板を製作させていただきます!

私は、ポリエステル板のカッコイイ看板を製作いただける業者さんと提携しております。

また、電話営業する看板屋さんと比較して格安で製作していただけます。

もし、私にご依頼するとなった場合の概算費用は、下記のとおりです。

品目 報酬(税抜) 実費 合計
建設業許可更新申請 7万円 約6万円 約13万円

※決算変更届等各種変更届を全て提出完了している場合です。

※ただ今、報酬税込54,000円キャンペーン実施中。詳しくは長島まで。

※詳細なお見積もりは、もちろん無料でお出しします。

無料出張相談をしておりますので、まずはお電話くださいませ。

大阪でNo.1建設業許可専門行政書士の長島は、いつでもお客様のご相談をお待ち致しております。


建設業許可のご相談は今すぐお電話を! TEL 06-4981-7827 月曜~日曜7:00~23:00

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